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2010年4月

2010年春夏モデル続々!

録画機能付き薄型テレビが「録画テレビ」として定着しつつある昨今、
3D(映像)対応テレビが、今年2010年の春夏モデルに満を持して登場する。

これまで、HDD内蔵モデルや外付けHDD録画タイプをラインナップする東芝の液晶
テレビ「REGZA」やBD(ブルーレイディスク)レコーダー内蔵テレビとしては先駆けの
シャープの液晶テレビ「AQUOS」、世界初のHDDとBDレコーダーをともに内蔵した
三菱電機「REAL」などの「録画テレビ」が主に人気モデルであったが、
2010年春夏モデルから、いよいよ3D(映像)対応テレビ「3Dテレビ」の発売が発表
された。この4月にパナソニックは「VIERA」シリーズのプラズマを、
5月にはソニーが「BRAVIA」シリーズの液晶テレビを最速でリリース予定だ。

専用メガネとの組み合わせで3D映像を楽しむことが出来、ようやく家庭でも立体
映像の視聴が実現する。来年2011年7月の地上デジタル放送への完全移行を控
えた今年2010年は、買換え需要のピーク到来の様相を呈しており消費者にとって
はますますテレビ選びが悩ましくなるものと予想される。

そんな中注目が続いているのは、やはり「LEDバックライト」搭載の薄型液晶
テレビだ。省エネに強く、プラズマテレビに迫る高い画質を再現する
「LEDバックライト」搭載モデルが今のトレンドだ。

先行するシャープ「LED AQUOS」シリーズ、豊富なラインナップの
ソニー「BRAVIA」シリーズをはじめ、新機種発売が待たれる期待の
東芝「REGZA」シリーズ他各社続く「LEDバックライト」を基本スペックとした
新モデルからは、まだまだ目が離せない。

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